中国と韓国で仮想通貨に関する規制をかけるという動きについて説明

どうもゲダツです。

とりあえず「規制!」「怪しい!」「結局!」的なコメントが多いので、何が規制なのか説明してみたいなと思います。

中国では仮想通貨の取引が一時的にできなくなりました。一時的にです。

で、どうしてかというと「自分の国で通貨作って、国民に使わせる」という狙いがあるからです。

こうなった原因は、ビットコインの取引の大半が中国だったので、そこに目を付けたからです。ということは、仮想通貨は使えるということを認めたことにほかなりません。

日本では、2018年新規に参加した人が「やっぱり(儲かるなんて)嘘だったんだ」と言い、まだ参加してない人が「ほら見たことか」と言っています。ネガティブな意見はこんな感じですね。

逆に知識と情報を持って参加している人は「お、規制か。そろそろ普及も近いな」と言います。あと「買っておいたほうがいいよ」と言うでしょう。

それに対して、買ってない人や損した人は「買わせて価格が上がったところで売る気だ…!」なんて言うわけです。

何を信じるも好きにしたらいいですが、儲かるうんぬんは置いておいて、①仮想通貨は便利、②使える場所が無いから価値が低い、③安全性と利便性&マーケティング競争中です。この3点を踏まえると、買ったほうがいいし、買うならリップルが「SBIとの提携があって将来使える」ということと、安全性の面でもおススメです。

中国と韓国で仮想通貨に関する規制をかけるという動きがあったため価格下落

 

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ゲダツ(中の人)

仮想通貨で億り人手前です。暇なのでツイートまとめつつアフィリエイト中。まだまだどの通貨買っても儲かるけど、これからならリップルにしといてください。あと、何年も円に戻さないので余裕資金でやってください。家賃とか稼ごうとすると大概アウト!です。